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Maison des Braves
フランス。1914-1918年、兵士が作った砲弾薬莢製手作り塹壕ボトル
フランス。1914-1918年、兵士が作った砲弾薬莢製手作り塹壕ボトル
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€34,00
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この手作りのボトルは、第一次世界大戦中に真鍮製の砲弾の薬莢から作られた塹壕工芸の美しい例です。
複数の要素を組み合わせて作られたこの容器は、戦場の素材を実用品やお土産に変える兵士たちの創意工夫を物語っています。
この品は細長い円筒形をしており、上部にはねじ込み式の栓が付いています。容器は密閉されており、ボトルや水筒として使用されたと考えられますが、正確な用途は特定できません。これは、この種の手工芸品ではよくあることです。
そのサイズと重さから、この品は装飾品としての価値も高く、第一次世界大戦の兵士たちの民俗芸術を代表する収集品です。
時代:第一次世界大戦
種類:塹壕工芸
素材:真鍮
刻印:VERDUN-1916、絡み合ったMB
元の薬莢:1897年型75mmカノン砲、1916年製造
高さ:31cm
直径:86mm
重さ:2.20kg
栓あり
密閉容器
ミリタリアや塹壕工芸品のコレクションに最適な、本物で珍しい一品です。
写真は説明の一部であり、購入者に責任を負わせるものです。
購入は、提示された品の状態を受け入れるものとみなされます。
